しんの万華鏡アート〜shin's kaleidoscope art works〜

月、水、金曜日の20時更新!しん〜shin〜の万華鏡アートと日常

新年だし、『行動』について語ってみようかな、な話。

こんばんは^ ^

しん〜shin〜です。


しん〜shin〜の今日の万華鏡



モノクロっぽい感じだけど、モノクロの画像処理をしたわけでは無い(笑笑)

元絵は最後にね♫


人の行動について語ってみようかな(笑笑)

年末とか新年に『今年の抱負』を掲げる人は多いよなぁ〜
かく言うワタシもだけどさ!


抱負、つまり目標やね。目標を達成するには何かしらせなあかんのやけど、つまりは『行動』ってやつ。


人の深層心理とか精神の部分って哲学や心理学やスピリチュアルな事を学んでもそうそう到達できるモンじゃないし、まして目に見えるようなモンじゃないやん。


けど、人の行動ってのは意外とシンプルで単純なのモンなのよ。


コレはワタシが、今は自分の作品を『万華鏡アート』ってあえてジャンル分けするならそうしているんだけど、1番初めに1度だけ受けた『曼荼羅アート』の講座を受けた同時期にたまたま目に止まった『算命学』ってコレもあえてジャンルで言うなら『占い』になるんだけど、その『算命学』の観点から見た『行動』の見方ね^ ^



あぁ、そもそも『算命学』ってのは中国発祥のもので人の生年月日を元に人の運命を読み解く占術なのよ。


歴史は古くて春秋戦国時代から始まったとされてるけど、詳細ははっきりしないのよね(-。-;

今風に言う気軽な『占い』というよりは『占技』の方がワタシは合ってると思ってる。
膨大な統計学でもあり『非情の学問』とも言われてて、一生かかっても学びきれないとも言われてる。



まぁ『算命学』について語ると一回じゃ無理なので、ワタシがブログネタに困った時にたまに記事にするかも(笑笑)


ワタシは『占い師』になりたくてその算命学の講座を受けた訳じゃなく、今となっては曼荼羅にもつながる『陰陽』を分かりやすく理解するために、たまたま導かれたのかな〜と思ってる。


まぁ、たま〜〜に今でも遊びで見たりはするけど、ワタシは初歩の初歩の初歩の初歩ぐらいしか読めない(笑笑)
なので、ワタシに鑑定依頼とかしたらあかんで〜( ̄▽ ̄)


あ!昔流行った『動物占い』はこの算命学からきたものよ!

膨大な統計からの人の生年月日を読み解くってのはとってもむずかしいし、それこそどれだけ場数を踏んだかだけじゃなく、読み解く側の人となりで同じ事を言ってても内容が変わってくるから鑑定士は信用出来る人を選んだ方がいいけどね!


めっちゃ前置き長くて、前置きだけで終わってしまうけど、


人の行動には3種類ある。
続きは次回に❤️





今日の万華鏡の元絵はうちのワン子達のお散歩コースの途中にある古〜い公民館。
めっちゃ古くて台風来たらそのうち倒れるんじゃないんかな?って思ってまうけど、昭和な感じも悪くないな〜なんてちょっと思ってしまうのですよ♫